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No. 122 (Thu)
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Date 2006 ・ 04 ・ 27

お知らせだ~

携帯断絶~。
今回は期間が短かったですね★つか本人も止まってたことに気付かなかった!死。
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No. 121 (Tue)
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Date 2006 ・ 04 ・ 25

funeral=real fun










忘れたいから、忘れてみた


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No. 120 (Wed)
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Date 2006 ・ 04 ・ 19

何時の間にか刺されて、だから返事もできなんだ

★アレ……?とのこと
一昨日くらいから鼻水がとまらない。自分の鼻水で窒息しかけて夜中に飛び起きるほどひどい。
「流行(間違い)の花粉症!?ついにキター!?」
市販の薬を飲んでみる。症状緩和される。しかし次は咳が出始める。だんだんひどくなる。市販の咳止め飲んでみる。症状緩和される。しかしご飯を戻してしまいそうになる。市販の風邪薬飲んでみる。症状緩和される。

アレ……?


もしかしてコレ最初から風邪薬飲んどけば良かったんじゃね?


……orz


↓ちょっと万人におススメはできない本紹介。藁。

スレッド:日記とみせかけて日記 // ジャンル:日記

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No. 119 (Tue)
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Date 2006 ・ 04 ・ 18

ヲチはこれでした。

授業登録、波乱もあったけど完璧★
……とか思ってたのが間違いだったフォオオオオオオオオオオオオオーーーーーーー!!!!

聴講料入れ忘れて体育登録抹消!

ひゃあああああっほぉおおおおおいいい!












         __     _
       \|\_\  ∠ /|/
          |○|  |○|
  _| ̄|○   _      _ ○| ̄|_
        / /|)  (|\ \
        | ̄|       | ̄|
       / /        \ \













かろうじて教職は大丈夫だったのは救い……だな。
今回は自分のミスだからなおさら痛いぜ、畜生!

この勢いで「アミーゴバトン」に答えます。。

スレッド: // ジャンル:日記

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No. 118 (Thu)
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Date 2006 ・ 04 ・ 13

『マンホール』

きっかけは、あるひとつのマンホールなんです。
ええ、あの円い、下水道に続く穴ですよ。
先生、僕はですね、子供の頃にこんなことを思ったことがあったんです。
この地面のずっとずーっと下には、つまり地球の裏側には、この僕たちが現在生きている世界とはまったく違う世界があるんじゃないか、って。
そこでは人間そっくりの生物、まぁ別に似てなくてもいいんですが、そんなのがのらくら暮してるんじゃないかと思ったんです。
……え?
ははは、今ではそんなこと思ってませんよ。
大丈夫です。
いえ、本当に。
僕は大丈夫ですよ。
そんなのは子供の他愛もない空想です。
ただの現実逃避のおとぎ話。
……でもアノ時、僕は気付いてしまったんです。
このマンホールはソコに続いているって、ね。
街隅にあるこの薄汚れた穴が、そのまったく別の世界に続いてるってことが、何故だかはっきり感じ取れたんです。
先生、なんです?その顔は。
そして僕はためらいもなくその穴の蓋を開けました。
マンホールの蓋ってあんまり重くないんですね。
僕みたいな貧弱な奴にも持ち上げられる。
蓋を開けてみると、そこは完全な闇でした。
梯子も何もなかったんで、ただ落ちました。
すとーんって。
プールに飛び込むくらいの気安さで。
はい、ただただ落ちました。
怖くはなかったです。
だって闇ですから。
闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇、闇。
落ちているのに落ちてはいない。
そこには不思議な暖かさがありました。
光って見つめるのが辛いじゃないですか。
闇はそんなことはない。
ただ、飲み込むだけです。
僕はやがて闇の底に着きました。
ええ、闇の底です。
この世界の終わりと言ってもいいかもしれない。
そしてそこで僕は他の世界に行くために、闇に、吸収された。
僕というものすべてを吸い取られたんです。
僕という過去、現在、未来。
とにかくすべてです。
でもその作業が完成したかにみえたその時、何かに邪魔されたんです。
ああ、何かにじゃない。
先生、あなたに、です。
どうしてくれるんですか。
僕は闇の中に従順していたのに、いきなり光を差し込んでくれたおかげで、闇は根こそぎ僕を持っていってしまった。
闇はまるで風が通り抜けるように、僕を置いて行ってしまった。
ああ、ここにいる僕はこの世界の僕じゃない。
もう、生きていても仕方がないんです。
どうしてあの時、僕をとめたんですか?




 ……END?

スレッド:超短編小説 // ジャンル:小説・文学

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No. 117 (Wed)
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Date 2006 ・ 04 ・ 12

総ての延長線上に貴方が生てしまったので

★授業登録のこと
毒屋は呪われている!!!(のっけから何さ……)
一年前期→教職の科目取り失敗、一年後期→二時登録失敗、そして今回……!!
なんと……!学校側が登録ミス!!フランス語が自分がとったのとは違う時間帯になっていたのであーーーるうぅうううううう。おいおい!他の授業と重なっております故ーー!!無理ポ。。
で、まぁ引き下がるわけにも行かないので(三年で語学とかやってらんないしね!!)、同じ目にあってた後輩こくを引きつれ、事務所へ遠まわしな嫌味(藁)を言いに行ってみたところ、あっさり「あ、ミスです。こちらで~す」と訂正された。

……ん、拍子抜け。爆。

正直、もっとドラマあると思ってた。学校側が謝るとか謝るとか謝るとか(しつこい)。藁。でも良かった。大事にならんで、ホント。一緒に行ってくれてありがとう>こく。

スレッド:がんばれ自分 // ジャンル:日記

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No. 116 (Mon)
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Date 2006 ・ 04 ・ 10

お知らせ~

携帯復活~。
今月末までなら確実に繋がる……といいきってみたいテスト……(おい)。
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No. 115 (Sun)
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Date 2006 ・ 04 ・ 09

眠いのは眠いからであって眠い

★日常つれづれとのこと

・バイトで、のこと
コノ間、客に「コレ、温めてもらえますか」と料理の見本を手渡された。
いやいや無理だから。
うわ、間違える人いるんだーと思いつつ、取り合えず丁重にお断り。そうして顔を見る。
「貧乏子沢山」が合言葉の芸人土田にクリソツ。
うはwwww似てるなーって思ってそのままだったんだけど。バイトの先輩によると「よく来るよねぇ」とのこと。まさか、本人?しかし常連ならなぜそんな馬鹿なことを……。もしかしてダウンタウンのあの番組の「芸能人を見た!」とかに送って欲しかったのか?藁。

・友人の劇を見た、とのこと
七日に大学の友人と劇を見に行きました。その劇団をみるのは今回で二回目。その劇団は最初、友人がいるから~という理由で見に行ったんだけど、一回目を見に行ったときから大ファンになってしましました。
とにかくおもしろい!
話の流れがギャグなのかな~と思ったら、いきなりシリアスになって泣けたりとか(実際、最後のほう泣いた。しかもぼろ泣きww)。シナリオはあっと言わせる展開。ミステリ好きとかどうにもならない系とか世の不条理とかブラック好きな人、どうぞ。
それと音楽を作ってる人もすごい人らしい。確かに感動できる曲だった…。
おまけに演技力がすごい!特にバレエを踊れる人がいるんだけど、その女の人が舞台にあがるだけで空気が一変する。よくヒロインなどをやっているので要チェック。ホントにすごい。惹きつけられる。
そんな劇団はつttp://www.tratolon.com/top.shtml
興味を持ったらぜひ見に行くべし!

・授業登録のこと
教職は全部取れたのに……!
語学が取れなかった……!泣く泣くフランス語に……!ぶっちゃヶ興味ねぇえええええええええ!
今年も毎週木曜日が休みになりそう。

スレッド:日々のつれづれ // ジャンル:日記

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No. 114 (Wed)
dayline

Date 2006 ・ 04 ・ 05

わたしのなかみ

★成分分析のこと
友人に「成分分析ができるよ」と言われたのでやってみた↓
ttp://www.tekipaki.jp/~clock/software/(カドルコア世界)
これをダウンロードして、自分の名前とかいろんなものの名前とかいれてみるとその成分が分かるというものです。
さっそくやってみよ~。

・毒屋3編

毒屋3の成分解析結果 :

毒屋3の67%は真空で出来ています。
毒屋3の10%は理論で出来ています。
毒屋3の7%は乙女心で出来ています。
毒屋3の7%は大人の都合で出来ています。
毒屋3の6%は赤い何かで出来ています。
毒屋3の2%は罠で出来ています。
毒屋3の1%は鉛で出来ています。

わかってらっしゃるwww毒屋の7%は確実に乙女心ですから!誰がなんと言おうと乙女心ですからーー!!
他?他は知りませんよwwだって「真空」に「鉛」って確実に人間じゃないじゃん!!「赤い何か」って何?血でもないんですか……?
あと「大人の都合」て……!確かに大人の都合で生まれてきましたけどww


・本名編

****の成分解析結果 :

****の88%は希望で出来ています。
****の12%は雪の結晶で出来ています。



きたー(゜∀゜)-!


毒屋の本性を知ってる奴は笑うがいいさー!でも、ごめん!それは仮の姿だったの★
毒屋は本当は皆を見守る雪の精だったんだ!






死。




気を取り直して「漢字バトン」やっちゃいます↓

スレッド:なんてこったい // ジャンル:日記

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No. 113 (Mon)
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Date 2006 ・ 04 ・ 03

038.埋

『新生活』

「そうねぇ、だって私今までそこの桜の木の下で埋まっていたから分からないわ」
僕が満開の桜の下で気持ち良く読書をしていたら、突然右側の土の下から女が這い出てきたので、名前を聞いてみたところそのような素っ頓狂な返事がきた。
『いや、いくらずっと埋まっていたからって自分の名前くらいは覚えているもんじゃない?』
僕は本を閉じ、彼女を観察してみる。
彼女は美人だった。白い透き通るような肌に、長い艶やかな黒髪。その紅い唇は媚惑的に動く。
ただ一つ残念なところがあるとすれば、その首から下が失われているということだろうか。
「でもねぇ、もう本当にずいぶん長いこと埋まってたから忘れてしまったみたい」
『へぇ、それは残念。じゃあ僕も名乗らなくていいね』
「そうねぇ。そうなるわねぇ、残念なことに」
彼女が心底残念そうに首を傾げた。そうすると支える土台がないので、自然横に転がってしまう。その様はどこかほほえましく、僕は声を上げて笑いたい気持ちになった。
「あら、嫌だ、私ったら。すっかり忘れていたわ」
ぴょん、っと反動をつけて首を起こす彼女。すっかり気分が解れた僕は読書よりも彼女と会話するほうを選ぶことにした。
『君はどうして今になって土の下からでてきたんだい?』
「桜が咲いたからよ。桜が咲いたからでてきたの」
彼女は頬を薄ピンク色に染めながら、恥ずかしそうに答えた。
『ふぅん、なんとも少女趣味だねぇ』
「だって約束したんだもの!それに私だけ桜に栄養を与えながら土の下って、なんか不公平じゃない!」
なんとも可愛らしく頬を膨らませる彼女。
『ごめんごめん、そうだよね。確かに不公平だ。君をここに埋めた奴は何を考えてるんだろうね』
「え、あなたがソレを言うの?」
彼女が驚いたように目を見張ったので、僕も同様に目を見張った。
『え、だって僕は少なくとも君を殺した覚えはないよ?』
「あらら?」
彼女の頭の上にたくさんのはてなマークが飛び交った。そしてしまった、という顔をする。
「あら、嫌だわ。私もしかして出るタイミングを間違えたのかしら?」
『僕も不思議だったんだ。まさかホントに桜が見たかったから出てきたのかと思っちゃったよ』
「まぁ、どうしましょう、どうしましょう」
ころころと転がり続ける首。しかし四、五回転がったかと思うとぴたりと止まった。
「そうだわ、もうこの際あなたでもいいじゃない!」
『え』
「幸い、性別も同じだし」
彼女はぴょんと飛び跳ねたかと思うと、僕の平らな肩に乗っかってきうた。
ちょうど昔、僕の首があった所だ。
「ね、いいじゃない。こうして会ったのも何かの縁よね」
『はぁ』
「じゃあ名前を付けましょう。何がいいかしら?」
僕の意向を無視して、とんとん拍子に話が進んでいく。僕は彼女に興味を持ってしまったことを少し、後悔した。
「そうね、コノ場所にちなんで、”さくら”にしましょう」
ものすごく満足そうな”さくら”。彼女は待ってはくれなさそうだった。
「さぁ、行きましょう、さくら!」
僕は渋々”さくら”となった体を動かし、立ち上がった。

まぁ、でも春だし。

首がある新生活、を初めてみてもいいかもしれない。



スレッド:お題 // ジャンル:小説・文学

創作家さんに100の主題 // コメント(6) // トラックバック(0) // Top

No. 112 (Sun)
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Date 2006 ・ 04 ・ 02

終わらない夢のために

★幼き日の記憶のこと
今月の五日で某ねずみの国のシンデレラ城のミステリーツアーは終了です。
パークの中央に聳え立つお城の中を自分で探検して、なおかつ「正義は悪に勝つ!」というメッセージ性のべたべたなアトラクションにも関わらず、毒屋はこのアトラクションに行きまくってました。
なぜなら、ソレは毒屋の幼い頃の思い出と繋がっていたからです。
昔のルートと今のルートは若干違うような気もしますが(気のせいかもしれないが)、一番毒屋が覚えているのは巨大な竜がたくさんの宝石の中からでてくる場面(昔はエレベーターの中からでのみ見た気がした)。何にもないただの闇から巨大なものが出てきたときのあの驚き。今でもその時の感覚を覚えているほどです。
そして小さい毒屋の手を握る母の感触も。これは同時に大事な家族の思い出でもあるのです。まだてらいなく、家族と一緒にはしゃいだ記憶。大事な温かな記憶。そのようなモノとともに一緒に封印されているのです。
だから少し気恥ずかしくて言えなかったけど、毒屋はこのアトラクションが大好きだった。絶対、パークにきたら一回は行かなきゃ気がすまなかった。次のアトラクションとか何が入るのかわからないけれど、もしかしたらリニューアルとかするのかもわからないけど、お姉さんのあの声、「皆さん、正義は必ず悪に勝つんです!」っていうのを思い出すたびにこう思うんだろう。


大好きだった。本当にたいせつな時間をありがとう、って。




……とりあえず自分がきもくなってきたので終了。藁。

スレッド:おもうこと // ジャンル:日記

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